

こちらは2001年からのオリジナルサイトです。上のグラヴィトニクス研究所サイト及び簡略サイトをご覧ください!
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波動・グラヴィトン

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グラヴィトンと私の意外な出会い
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最新情報
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第3回磁石巻き巻き会 2007年8月26日(日)午後1時半より
癒しサロン:具良備(ぐらび)庵(あん)にて開かれました。
『The波動・グラヴィトン』の本出版(2005年11月14日から発送しております。)
本もいいけど、『論より証拠』、即また強くThe波動グラヴィトンを体感されたい方はこちらをクリックしてみてください!(NEW)
磁石のデヴァイス作成に当たっての注意点
MK式、磁石デバイス作成方法及びパソコンによるその応用技術』の講習会のお知らせ。
BOOK3のでだしになるかも:☆人体が水晶構造していることは☆ホログラフとは
教育界における成果等
Re-Phenomenology through IT (情報技術による再現象学)
http://thehado.net/re-phemenology.htm
波動教育レッスン1〜7
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グラヴィトンと私の意外な出会い

Englishハングル版그라비톤(와)과사의뜻밖의만남,Russianロシア語版,Spanishスペイン語版, Greekギリシャ語,
Chinese中国語Finishフインランド語
この磁石のデバイスは米国特許庁より特許証を頂いています。US7,104,946 B2
発案者:Masakazu Karita
これを作ったきっかけから
グラヴィトンと生命力とは?(上を読まれたらこちらをどうぞ!
このホームページの拝読順のご案内
波動・グラヴィトンの優れた効果!とにかくすごい!
CDーROMについて説明します。
グラヴィトンDATA用CD−Rの方ですが、これを使う事により貴方はグラヴィトン製造機を得た事になります。グラヴィトン画像を何枚でもプリントアウトできます。またそれを一枚か二枚燃やし、周り(50cm内にあるもの)にあるものをグラヴィトン化させる事が出来ます。だからグラヴィトングッズをいくらでもつくることができます。特にグラヴィトン化しやすいものは、六方晶系のものです。つまり炭素系のものならほとんどOKでしょう。グラヴィトン、気、ライフフォース、宇宙エネルギーをいくらでも利用できる。そんな技術、そんな時代がきました!このサイトから無料でダウンロードもできます。
The 波動・グラヴィトンのホームページの役目:
情報公開法(Freedom of Information Act)や知る権利等により、人体が水晶構造していること、そして波動や『水からの伝言』の書及び電子顕微鏡を通して様々な波動により水の結晶が違ってくること、また顕微鏡界のガリレオと言われているガストン・ネソンによるソマチットの発見(生きる生命体に宿る、緑色に光る不滅の生きるコンデンサーのようなもの)、ニュートン物理学からアインシュタイン以降の波動、微細エネルギー等の量子力学(Quantum Theory)の21世紀での一般化、そして1980年代からの波動医学(バイブレーショナル・メディスン)は、21世紀に入ってからはより一般化し(例えば波動測定器、波動転写器などを通して)、原子の陽子、中性子や電子等あらゆる素粒子の振動、そしてバイオ・リソナンス(Bio Resonance)生物の共振ということの知識を通して、The 波動・グラヴィトン(グラビトン)の技術グラヴィトニクスがいよいよ主流とならざるをえなくなってきたようだ。
それに伴い、オーパーツOopartsの発見により、人類の文明が幾度と栄え滅びていったことが分かってきた。またその記憶を脳に潜在意識として持ちながら、この現文明に生まれてきている人々(いわゆる生きる証人)もいるようだ。その人たちは、この世での役目を感じながら、出番を待っているように思える。
オーラカメラの発明により、人のオーラが見えるということで異端児扱いされてきた人々が、今では特殊な才能の持ち主ということで、大いにその能力を開花する時代に入っている。明らかに、価値観や見方が変わってきたのである。
また、地球のgridsや人体のチャクラ、経絡(経穴)、風水学及び磁場調整の技術が科学化し、再価値を見出してきた。
マヤ、インディゴ、アブオリジナル等の伝説がようやくその意味を世に見せ始めるときが来たのかもしれない。
ガイアという大きな生命体である地球自身が、宇宙の波動やフォトンベルトの影響を受け、自らがアセンションという高次元の波動にのりつつあるようで、これに乗られる人々は、乗り遅れのないようにと、あらゆる手段を通して、またあらゆる人々を通して、やさしく、簡単で、また便利なものを提供してくれているのではないだろうか。それは、人類を生み出したガイアの愛情というほかないだろう。それを感じるがゆえに、The 波動・グラヴィトンのホームページをたちあげ、日々ヴァージョンアップしながら、その機会を提供しつづけることとなったようである。5年目にしてやっとその重要さが理解できた。