なぜ画像からグラヴィトンがでるの?



 まずグラヴィトンを知る前に、素粒子について少し知っておく必要があります。

 量子学とか波動というものを検索で調べると少し分かります。

 つまり素粒子であり、波であるものの存在があるということです。それらはあるときには素粒子として、またあるときには波(動)として私たちの観念世界にあるかのように理解してしまいます。しかし現実は両方同時に存在しています。
 それから磁石というものの存在ですが、これはすべてにおいていえるものです。NS(+−)の存在があるから、細胞もイオンも地球も、宇宙全てが上手く機能するのです。だからもちろん素粒子にもあります。

 例えば巷では『マイナスイオン』という言葉が市民権を得て一般化されていますが、化学者はトルマリンからマイナスイオンが出ているとは言いません。あくまで水の分子にマイナスイオン化された状態(滝のそばとか)をさします。素粒子、ましてやグラヴィトン(重力子)探知機がないので,トルマリンのブレスレットからマイナスイオンが発生しているなんてことはありえないと化学者は言うでしょう。しかしながら、トルマリン鉱山で働いている人達は、鉱山では普通であるはずの呼吸器系の問題がゼロという統計結果が出ています。

 それで、トルマリンからでているのは何かといいますと、『マイナスをもつ素粒子または波動』ということになります。素粒子には色々と名前が付けられて分析されていますので、ここではグラヴィトンとはすぐに断定できないものの、それと同じかもしれません。

 もし同じのものであれば、関英男博士の『心は宇宙の鏡』に書いてあるように、グラヴィトンまたはグラヴィトン波があたるとその刺激を得て別の素粒子(彼はクオークの中にグラヴィトンが存在するといっています)もグラヴィトン波となって外に飛び出ます。飛び出るとその素粒子自体が不安定になるので外部からグラヴィトンが入ります。そしてまた出て行きます。このサイクルが半永久的に作動する事になります。そしてその素粒子がグラヴィトン化するはずです。

 さて、特許申請している磁石のデヴァイスですが、出願が公開されていますのでそれを見ていただくと仕組みが分かるでしょう。コイルの巻き方が電磁波ではなく、縦波が出るように、磁石の方向を、通常の棒磁石にコイルを巻くのではなく、板磁石にコイルを巻いてあります。
 それもある一定の方向に巻かないとマイナスイオン効果のようなリラックス感を得られるものがでません。逆巻きだと心臓がドキドキするような感じになります。(話はそれますが、これは自然農法育ちの食物のDNAとも似ているようです。自然農法の食物だとDNAが上から見て左巻きで,化学肥料等で育てたものは右巻きになっているのだそうです。自然農法育ちの食物の大切さは、アメリカにおいては、学校崩壊状態のハイスクールが立ち直ったという事実に表れています。サンフランシスコ郊外のあるハイスクールでは、かつて学校崩壊状態に頭を悩ませていたところ、近所に住む自然農法家で、レストランを経営している女性が、校長に自然農法の大切さを提案したそうです。校長は早速彼女の提案を実践し、校庭に無農薬有機栽培の野菜を育て、給食時に食させたいったところ、生徒が穏やかになっていったのだそうです。その噂は瞬く間に広がっていき、今ではそのようなハイスクールがサンフランシスコ郊外に1000以上にも広がっているようです。またこの事柄が英語のテキストにも載っていると学生から聞いております。)板磁石もまた、逆巻きにすると動悸がしてくるようなのです。

 それで、なぜこのデヴァイスからグラヴィトンが出ると分かるのかいうことですが、先程の関英男博士の説明どおりグラヴィトンがでていると仮定して、それをデジカメやデジタルビデオカメラで撮ると、撮った媒体が外部からのグラヴィトン波の刺激を得てグラヴィトン化するはずなのです。
 それを仮説どおりに試してみると、敏感な方には不思議でもなく、このエネルギーを感じとることができるのです。かつて彼の著書『エレクトロニクスについて』がエレクトロニクスを開花させたテキストだったように、『心は宇宙の鏡:今見えてきたグラヴィトンの時代』をテキストにして、色々仮説をたて、試してみると、おもしろいように次々と応用できるのです。

 また彼よりもずっと前に、superlightという名称でこのグラヴィトンの存在について研究されている方がアメリカのアリゾナ州にいます。『グラヴィトン』とか『氣』とか『オルゴンエナジー』とか色々と名称がありますが、文化や専門分野によって名称が異なっているだけで、ほぼ同じ物をさす、とその方は言っておられます。水晶の糸を発明されたJohn Milewski博士です。
 彼のサイトは英語ですが是非読んでいただきたいと思います。http://hadograviton.easter.ne.jp/index5.htmlから英語のサイトをクリックしてJohn Milewskiをクリックしていただくと彼のサイトにリンクできます。しばらく読みますとsuperlightについて書いてあります。詳しく説明してありますので、それを読むと、大体分かってきます。superlightもgravitonも同じ物です。そして、彼はそれを magneto-electric radiationのことだよと言っています。electro magnetic radiation(電磁波)横波とは違って名称が反対のようです。
 磁場というのは宇宙の全てのものにあります。空間にさえも。
 電子を主体にして考えると、ある程度までは電磁波で表現できますが、どうしても限界がでてきます。ところが全て磁場(magneto)を主体として表現しようとすると、不思議とすべてが表現できるようになり、かつ、全てが分かってくるようなのです。
 私たちもこの奥深い世界の第一歩を踏み始めたところですが、輝かしい文明(新しいテクノロジー)がすぐそこに見えてきているようでわくわくします。

 つまりこのデヴァイスはmagnetoを主体としています。それも通常の日常生活よりも強力なmagneto-electric radiationをだしていますから、それは回りのもの全てに徐々に影響を及ぼしていくでしょう。それはちょうど電磁波が私たちの現実社会に影響を及ぼしているように。
 最近では電磁波の影響が強すぎて、現実世界という画像(量子学によると、全ては波で構成されていますから)が乱れ、地球においては環境破壊、人体においては慢性病、イライラ、生殖に及ぼす害等、が起こってくるわけです。これは電磁波に関してのサイトをご覧いただけると分かります。つまりバランスが大切なのです。

 というわけで、この磁石のデヴァイスをデジカメかデジタルビデオカメラで撮ると、先程の説明どおり、画像なのですが、magneto-electric radiationの画像です。関英男博士によれば外部からの刺激によりグラヴィトンがとびだしグラヴィトン波が出るので、それが半永久運動を生み、グラヴィトン画像が生じ、グラヴィトン化するのです。
 いったん生じるとその上にどんな画像をphotoshopソフトで、上書きしようと、うわべの画像に関係なく、グラヴィトン波はでます。ところが、グラヴィトンにも電磁波と同様に情報をのせることができますので、グラヴィトン情報という形になります。もちろんその情報も何らかの影響力はあります。だから否定的な情報や破壊的な情報は極力のせないことが必須条件です。これは電磁波情報に関しても、同じことが言えます。

 残念ながら、今存在する、ほとんどの探知機は電磁波を主体としたもので、グラヴィトンを探知する探知機はないようなのですが、以前確かイタリアの方でそれを探知する探知機を発明した方がいました。まだ試していません。
 関英男博士の本によりますと、人体においては、脳の中の『尾状核』というところで探知できるそうです。そしてその『尾状核』と『視床』というところがつながっている人は、通常の人よりもより鋭く探知できるようです。
 彼のいう『グラヴィトン波通信』は、ここがつながっていないとできません。またはつながるような装置を彼はNTTと共同で確か開発中だったと聞いていました。しかしそれがつながると、宇宙は全て磁場でできていますから、色々な情報が鮮明な映像とともに飛び込んできますので、それも厄介なものです。
 
 私たちは通常そういう状態ではありませんが、そういう人に会ったことがあります。全てが分かる人、心が読める人と、地球上で何が起ころうとしているのか事前に分かる人です。宮崎駿監督の作品にも、このグラヴィトン波通信と思われる模様がよく出てきます。相手にさわるだけで何が起こったのか映像として表れてきます。
 それから『むしの知らせ』とか『直感』とか最近はやりの『シンクロ』という現象ですが、ちょっと違う風に使う人もいます。スポーツ選手がよく使う『イメージトレーニング』はこれの逆の応用ですが、そのトレーニングをすればするほど、その映像の現象化が強くなるということは、明らかでしょう。つまり、そこにはイメージの質量化を前提にして行われているのです。だから先程のmagneto-electric radiationの画像をコンピューターのphotoshopで、何回もコピー、ペーストを繰り返すと、magneto-electric radiationが強くなるのです。

 私たちは、一般人なので、この操作をコンピューターに頼っていますが、人間の頭脳はコンピューターよりもはるかに優れています。この操作を一挙に、しかも超強力に、その上短期間でやってしまう人がいます。実はその人からもグラヴィトンのサイトに関してメールをいただき、今でもメール交換を続けていますが、彼は長年、彼の特殊な能力がなぜそうなのか、そしてそれでどうなのか悩みつづけていましたが、それがはっきりしてそのひとに『distance learning & educationをしてくれてありがとう。』と感謝の手紙を頂くことにもなりました。

 彼からのメールには添付ファイルなしで写真等の映像がついて入ってきたりします。ネットにつないでいなくても通常のメールなのに、写真画像が見られるのです。
http://www.rhfweb.com/
彼のサイトです。

 他にも、鏑射寺の住職、中村公隆さん(中村和尚さん)という方にも会って見ていただきました。彼いわく「わしらは修行(何十年もの)でこのエネルギーを探知したり利用したりしているが、一般の人にとってはこれは便利ですなー」という具合です。さらに「これこんなに安価にたやすく出来るのかね」と感嘆されていました。実は中村和尚さんは政木和三先生(電気炊飯器、エレキギター他1000以上もの発明家)のカウンセラー的存在の方でもあったようです。私たちと一日違いで、政木先生も会いにこられていたのを聞いてびっくりしました。あとで分かったのですが、この中村和尚という方は関英男博士も会いたがっていたほどの人物でした。(2001年3月)

 また、ある理学博士の方にもこのデヴァイスをみてもらったこともありました。
「うわー。これはすごい。私は今まで割とほかの人よりもこうしたエネルギーに関しては理解があるほうだと思っていましたが、こんな体験は初めてです!!」と驚嘆されました。
 Yさんによると、こうした気や、オーラや法力といったものは例えば厳しい修行を長年続けてこられた高僧などは出せるようになるというのはよくあることだそうです。一方、この作品(磁石にコイルを巻いて中に水晶を入れた)はいわゆる無機質の物にもかかわらず、そんな気やオーラのようなものが出せる、出ること自体信じられない事なんだそうです。
 グラヴィトンをこめた紙を見せたときは、紙状の物は例えば「えい!!」と気合いで紙に込めるという事は出来るからまあそんな事はあるでしょうね、との事でした。
 一方の磁石は人などの有機質なものではなく、まさしく無機質なものです。中村和尚さんの法力や気などとも違った種類の、質のエネルギーをYさんは感じ取られていたようです。
 気やオーラや法力などといったものは、そうした力を出す人の「個性」みたいな物も反映してしまうのでしょうか。だから違った種類のエネルギーとして感じ取ってしまう人も存在するのかもしれません。
 その一方でこの発明品は人の個性も何もなく、ただの磁石のコイルまきと、水晶、ただこれだけです。そこから出ているエネルギーは「ただ出ている」「ただ出している」だけで、そこには何の思惑もなければ、意思もないのです。Yさんはこれはまさしく技術だ!!と絶賛してくれました。私たちはこれを"the spring of life force"のようなので、そう名づける事にしました。

 関英男博士に会ってから疑問に思った事などこの磁石のデヴァイスについても手紙で尋ねてみました。すると、彼からの貴重な手紙を自筆でいただきました。
『この装置は以前の発明家夏井大介さんのオーラコイル(80年前)のコイルだけのものよりもさらに発展していて、放置しているだけでも無限に出るものだと思われます。』
とコメントを残されています。

 HPでリンクしているeruri さんのサイトのグラビトンアートは私達のグラヴィトン画像に彼女の画像を上書きするだけで出来上がったものです。彼女のアートはこのグラヴィトンと不思議とよくマッチするのです。

 温かくなる画像のレイヤーは何千とあります。1.9ギガです。一番上の画像しか表面化しませんが、油絵だと思ってください。立体なのです。

 奥は深いですが、あらゆるサイトをご覧になって探求してみてください。実に興味津々です。全ての謎がわかってくるようです。全ての元はグラヴィトンかもしれません。そしてそれは無数の鏡のようなもので、波動であり素粒子です。そしてそこには、宇宙のまたは自然界の根本の光、全てを貫き、全てに行き渡る光で煌々としています。またそこにはどんな情報も写り、運んでしまうのです。

 そのグラヴィトンの密度を濃くさせ、泉のごとく湧き上がらせたのが、この磁石のデヴァイスです。だからこそその画像からもグラヴィトンがあふれ出るのです。あるアメリカのジャーナリストもhttp://easter.ne.jp/hadograviton/tryout.htmlのサイトにアクセスされ、どうしてこんなにパワフルな波動がそれぞれのファイルから出ているのか、Psionics・Radionicsの研究家たちの間でも感嘆されているとのことです。

 

 

The Spring of Life Force
http://hadograviton.easter.ne.jp/index5.html




質問:磁石のデヴァイスは売られてないのですか?

答え:残念ですが、売っていません。
 
 例えば、欲しい方達が集まって、『癒し研究会』とか、「グラヴィトンの未知の探求をいっしょにしましょう」という具合にして一緒に作る、という方法を取らないと手に入りません。製品にしたりするには、厚生省の許可とか日本はややこしいのです。とくにそれが健康グッズとなるとなおさらです。
 どうしても欲しい場合は、何人か集めていただき、材料はこちらから持っていきますので、材料費と受講費と交通費とが要ります。『グラヴィトン研究会』で『磁石のデヴァイスを作りましょう会』という具合です。
 かつての、夏木大介さんのコイルだけのプラズマ発生器もそんな具合にして広めるよりほかなかったようです。(80年前のもの)CDーROMとかCDとかプリント(紙)はそのものずばりですので、そこにのっている情報を厚生省が許可するうんぬんは聞いたことがありませんし、制限を設けるほうがおかしい事になります。(アダルトのものを除いて)


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