人の価値観と科学

 

 人の価値観と科学について、少し述べてみましょう。それはまず現実観が物質で構成されているというところから始まりますが、その物質を分子レベルでとらえるのか,原子レベルでとらえるのか、それとも素粒子レベルでとらえるのか、そしてその素粒子とは、いろいろな波動の集まりなので、その波動レベルでとらえるかによります。
  
分子レベルでとらえると化学や化学物質にたよります。原子レベルでとらえるとトラコテの水や還元水のように活性水素Hのような原子レベルでの価値を見出します。そして量子学をかじったことのある人ならば、その原子を構成している素粒子、さらにその素粒子を構成している波動レベルにいろんな価値観を見出すことが出来ます。感覚の鋭い人はその波動を感じ取ることも出来ます。
 その波動を大きく分類すると、波動には縦波と横波があって、縦波がグラヴィトン(グラビトン)とかゼロポイントエネルギーとかスーパーライトとか氣とかオレゴンエナジーとかサトルエナジーとかライフフォースetc.,とよばれるようなもので、その波長は横波に比べるとはるかに短く、ゆえに高次元の波長ともよばれています。一方、横波の方は長波、中波、短波、マイクロ波、ラジウム波、ガンマー波等の電波、電磁波なのです。
 自然界にはこれらの波動がうまく調節されて、バランスを保って成り立っているわけなのですが、近代から現代までは特に電気及び電磁波のテクノロジーに集中して発展してきたので、現在アンバランスな環境になっているのです。
 以前の科学では宇宙はエーテルで覆われているという説でしたが、アインシュタインの説により、光の速さを絶対単位(一定の速さと解釈する、一方別説では光の速さは変化する)として、計算した結果エーテルの存在に疑問を抱き、それを否定したわけなのです。 ところがグラヴィトン等の縦波について研究されていませんでした。
そのグラヴィトンというものを研究していくと、縦波というものが、物質のブループリント(青写真)の役目をしているようだということが発見できたのです。そしてそこに横波が交じることによって現象化するようなのです。(胎児が成長するのに欠かせない優れた機能の胎盤がどのようにしてできるのかを考えてみると、そのプロセスと芸術品に驚嘆せざるをえません。)私たちの意識も縦波です。ブループリントです。高次元の極めて強い意識を一度で集中させ発することができる人も中にはいますが、通常すぐには現象化しない程度の意識でしょう。しかしながら私たちひとり一人がたくさん集まると強い意識となり現象化も時間の問題となります。ゆえに意識の物理学というのが存在し、またそれによって自然界をも多分に影響しているのです。つまり私たちの意識が環境に影響を与えうるのはその証拠です。
 電磁波の電子に情報をのせることができるように、縦波のグラヴィトンにも情報をのせられるようなのですが、元々自然界はもう既に自然界を構成する強力な縦波の渦で満ちているわけなのですから、それをライフフォース(生命光)と呼ぶ、それらをうまく集めて集中させて出したり,多少それらに自然界の別の波動をうわのせて利用することも出来ます。古来からこのことについては知られていたのです。そしてその技術の一部や方法というものが、古代から伝わる色々な文化にのこっていて、代々伝わっているのです。
  今ここで発表していることは、このグラヴィトンの技術を今の最先端の技術でもって、一気に発展させ開花させようという試みなのです。又そのことがこの時期に必要とされています。それはバランスを取り戻すためです。
 温かくなるソフトや音楽CDはその一例にすぎません。しかもみなさんと同じ様に現代のごく一般の一個人のまわりをさがせば日常にあるものばかりで、できるのですから、もっと専門家の持つような技術や設備を利用するとはるかに発展させることができるでしょう。世界平和とより豊かな文明を築くために、あらゆる人たちのグラヴィト二クスの応用を期待しております。ご連絡お待ちしております。 mediator@mint.ocn.ne.jp


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