電磁波についてのあるコメント:

 電磁波には、即敏感に反応するタイプと、蓄積型とあるようです。 敏感に反応するタイプの人は、電磁波にまともにあたるのがつらいので、何らかの対策なりを自ら取ろうとしますが、一方周りの人が平気な人ばかりだと、ついいやいや自分をそんな環境に追いやる人もいます。これは、タバコの煙が嫌だけど、みんなと付き合っていくにはこれも仕方ないといって妥協する感覚に似ています。だいたい10人に一人か二人は敏感に反応しますが、ほとんどの人が蓄積型の部類に入るようです。蓄積型の人々は、個人差はあるものの、10年ぐらいすると、例えば電磁波にはまるっきり平気だったコンピューターのプログラマーが10年目に突然フリーズしたように身体(ある論文によると身体のたんぱく質の70%がコラーゲンでできていて、そのコラーゲンというのが、crystalline structureでコンピューターのhard diskのように何千ギガのメモリーが体中に蓄積できるようなのです。)に湿疹が出てきて、内臓が異常感覚を訴えているのか、感覚があるようでないような状態になるようです。そんな時グラヴィトンをあびるとお腹が鳴ってきたり、腎臓や肝臓に感覚が戻ってきたりするようなのです。そして胃や内臓そして身体の神経が、まるで副交感神経が刺激されて、リラックスしていくようにほぐれた感じになっていくようなのです。電磁波が大量に飛び交う都会とそんなに大量に飛び交わない郊外や田舎での環境ではやはり違ってくるしょうけれど、携帯とパソコンは現代人にはかかせなくなってきているので、最近では誰しもがどこかでゆっくりリラックスできないかなあと思うようになっているみたいで、癒し系のものが求められているのも無理はないと思われます。各国から電磁波による障害等に関しての報告がされている内容を国内海外を問わず見れば、やっぱり怖いんだなあと思わざるをえないような気持ちになるようです。私たちの所にもソーラセラピーをされている方でさえも、グラヴィトンのエネルギーを注入されに来られるのですから、よほど今の環境事態があちこちで病んでいるのでしょうか?
 とはいうものの、実際目に見えないものをあいてにするわけですから、あーでもないこーでもないと一体何を頼りに対策をたてればいいのか途方にくれるかもしれません。そんな時やはり実感できたり、体感できる場合は、誰がなんと言おうと、感じるんだからというのが正直な回答じゃないのでしょうか?もちろん人それぞれ違った風に! そしてそれが自然だと思うのです。河原で拾ってきた白い石英の石は、それぞれ個性があって違うし、みんな違うそれでいて何に基準を求めることもなく、依存することもない。個々に、そしてまるでそれぞれが自由な発想を奏でるかのごとく波動を発している。元々個人個人というのもそうだったと思うし、自然界の波動の中に居ればそうなると思うのです。しかし、ある限られた周波数の波線上にのみ自分自身の現実感を閉じ込めてしまうような半分ヴァーチャルと言っていい中で生活しているのですから、それもパターン化した波動内に居る自分に気がついているのならまだしも、そうでなくcyber chemibio robot化していたとしたら、早く脱出したいものですね。携帯もパソコンもTVやラジオも、ある複数の周波数の電磁波に情報を乗っけて利用しているのであって、自然界のさまざまの波動に比べれば、きわめて限られた波線上の世界。グラヴィトンはそれを気づかせてくれるようなのです。


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